ラルク解禁はサブスクでSpotifyスポティファイなのはなぜ?とくダネ!で発表

  • 2019年12月2日
  • 2019年12月11日
  • 芸能

「ラルク解〇。」は「ラルク解禁」てことでしょ!?

解禁だとしたらとうとうサブスクか!?

サブスクだったらSpotifyスポティファイがいい!!

SNS上で「ラルク解〇。」というワードでラルクファンを中心に予想合戦が繰り広げられているのを知ってますか?

12月3日の「とくダネ!」で答えが発表されるそうですが、巷の予想では「ラルク解禁」が濃厚のようです。

別記事でオリンピックテーマ曲ではないかと予想してますが、何も発表が1つとは限りません。

今回は「ラルク解禁」だった場合のもう1つの発表についての予想をお伝えしたいと思います。

ラルク解禁はサブスクの事?

SNS上ではラルク解禁の予想を立てている人たちからサブスクの解禁ではないか?という意見が多数上がってます。

ラルクをはじめ、大物アーティストでサブスク解禁してない人やグループは一定数います。

大人の事情なんでしょうが、最近ではそれも軟化傾向にあってジャニーズの嵐が解禁になったことも話題になりました。

そういった中でラルクは来年早々8年ぶりのアリーナツアーも控えてますし、年末にビックなニュースをサプライズ報告して来年のスタートダッシュに繋げるのではないでしょうか?

その流れでサブスク解禁というのは十分あり得ます。

Spotifyスポティファイの予想が多いのはなぜ?

数あるサブスクの中でSpotifyスポティファイを予想している人が多いんです。

それはなぜか?

サブスクとしての圧倒的知名度

音楽配信と言えばアップルと思ってらっしゃる方は多いと思いますが、実は2019年1月現在で全世界のアクティブユーザーが2億人を突破したSpotifyスポティファイはサブスクとして世界最大なので当然圧倒的知名度があるわけです。

当然Spotifyスポティファイを使用しているラルクファンも多いであろうという推測でああいった声が聞こえてくるんだと思います。

楽曲が約5000万曲と他のサブスクに引けを取らない

2019年12月現在、Spotifyスポティファイは配信楽曲数が5000万曲と他のサブスクサービスに引けを取らない楽曲数です。

amazonミュージックの6500万曲には敵いませんが、前述のアクティブユーザー数が多いことを考えると曲数だけに左右されるサービスではないという事が分かります。

全ての楽曲が無料(条件付き)

他のサブスクと違うのは配信される全ての楽曲が条件付きで無料という事です。

条件付きというのは、無料枠で再生すると定期的に広告が入るという事なんですが、全楽曲が無料なわけですから広告表示の煩わしさをおいても利用したいという方が多いんでしょうね。

有料枠になれば広告表示やその他の制限は全て排除されるのでとても使いやすいんだと思います。

ユーザビリティの高さゆえ、ラルクファンもSpotifyスポティファイを使用している人が多いんでしょうか。

ラルクはヨーロッパで人気があるから

ラルクはヨーロッパでかなり人気があります。

理由はラルクの楽曲のクオリティの高さはもちろん、もともとヨーロッパはビジュアル系バンドの人気が高いからです。

Spotifyスポティファイとどう繋がるの?となりそうですが、Spotifyスポティファイの本社はスウェーデンです。

ビジュアル系バンドの需要が多いヨーロッパの会社であれば世界的ロックバンドの配信をしたいのは当然ではないでしょうか?

Spotifyスポティファイにラルクの名前だけは載っている

楽曲は配信されてないもののSpotifyスポティファイ上には空のラルクスペースだけはあるようです。


これが何を意味しているのか?

ラルク解禁第2弾の発表に関する記事はこちら

まとめ

いかがでしたか?

もし、ラルク解禁がSpotifyスポティファイじゃなかったとしても、もしサブスク配信であればやっぱりうれしいですよね?

「ラルク解〇。」として世間をにぎわせているワードですが、明日12月3日の「とくダネ!」でその真相が明らかになります。

予想するのは自由なので皆さん楽しくポジティブに予想合戦して明日を楽しみに待ちましょう。

合わせて読みたい

これは「解禁」と判断していいの!? 久しぶりにラルクのうれしい話題聞いた! 来年の活動が楽しみだ!! ようやく「とくダネ!」放送中のCMで「ラルク解〇。」の答えが発表?されました! 2日間の「ラルク解〇。」予想合戦に[…]